趣味の自作模型飛行機

のんびりと自作模型飛行機で楽しんでいます

何かが?見える・・・ので眼科を受診

右目の右側に水玉のような物が見えるようになり気になり眼科を受診しました(今日は呼吸器内科受診でしたが、その後に予約入れました)・・・前にも見えたような気もしますが気にしなければ気にならなかったのかも?
(5mmほどの大きさの楕円形で透明な物がずっと見えているわけではなく瞬きをした時に見えてしばらくすると消える!)

60過ぎてから毎年、8月に年1回の眼底検査をしているのですが、少し早いですが一緒に見てもらいました
こちらの結果は異常なし、視力も同じ(1.2)でした

今回の症状の先生の診断は「飛蚊症」との事でとくに病気とは関係がないとの事、歳をとると水晶体の劣化?により出るようになる、ひどくなるようだったら再度来てくださいとの事、治療も必要無し・・・少し安心しました、が歳をとったと再認識。

帰ってかみさん(、5歳年下)に話すと・・・少し前に同じ症状で眼科に行ったとの事でこの症状を知っていました!!!

NETで「飛蚊症」を調べてみました

普通の飛蚊症は、硝子体しょうしたいのにごりが網膜に投影されて見えるもので、大人では多かれ少なかれ誰でもあるといっていいものです。硝子体は透明な組織とされていますが、完全に透明というわけではないからです。年齢とともに、そして近視が強いほど、硝子体には繊維の塊のようなにごりが出やすくなります

飛蚊症の原因の多くは「活性酸素」で、活性酸素を発生させる主な原因は「紫外線」です。
そのため、外出時には日光による紫外線から目を守るためにサングラスを着用したり、紫外線を発するテレビやパソコン画面の利用時間を減らすなど、 少しでも「活性酸素」を体内に発生させないことが重要です
syadan.jpg


飛蚊症が起こるメカニズムとは?

人間の眼球の大部分は、”硝子体”という「ゼリー状」の物体で中を満たされています。
光が”角膜” と ”水晶体”を通して入ってくると、この硝子体を通過して”網膜”に達し、映像を結びます。
ところが硝子体が老化やストレスなどの原因で劣化すると、硝子体の中の繊維組織が壊れ、行き場を失った水の塊が硝子体の中に浮いてしまいます。
この水の塊の中には繊維クズがあり、このクズの影が網膜に映り浮遊物 として見えます。
これが飛蚊症の正体です。
gankyu-1.jpg

と言うことでした・・・・・

それと、やっぱり歳ですかね!!!
今年に入り1月いっぱい(ほぼ1ヶ月)右膝痛(持病が悪化)で、2月にインフルエンザで寝込み、インフルエンザが治ってからも咳が出て(連続では無く時々)又痰はほとんど出ない、耳鼻咽喉科を受診しましたが、喉、鼻は異常なしで薬をもらい服用しましたが改善しないので、肺が悪いのではと呼吸器内科を受診しレントゲン撮るも異常なしでした、咳止めと痰の薬2種類もらい10日ほど服用したら出なくなって来ました・・・先生の診断は喉の粘膜が敏感になったのでは無いか?との事です・・・そして眼科受診とまだ病院通いは続くのか?・・・
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  1. 2017/03/28(火) 09:51:24|
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